プロミス審査も貸金業法により健全な融資を行っています!

一時期、テレビのニュースなどで、消費者金融の過払い金が問題になりました。
これは何かというと、以前の消費者金融は、金利をかなり多くとっており、利息制限法と出資法という2つの法律のグレーな部分で商売をしていました。
しかし、貸金業法という法律が改正されて、利息は明確に定められて、それまでお客からとっていた利息の多かった分を返済しなくてはいけなくなりました。
今では、この貸金業法に違反した金融会社は法律で罰せられるので、どの会社も健全な融資を行っています。
貸金業法の決まりの代表的なものに、個人への融資は年収の3分の1までに抑えないといけない、というものがあります。
これは、1社からの借り入れ額ではなく、全ての金融機関からの借入総額になっています。